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KinKiとともに歩んだ平成

「平成」が終わりますね。


新しく始まる「令和」という時代がどんな日々になっていくのか。

良くするか悪くするか、すべては自分次第。

うるわしい世界で、和を大事にできる日々の積み重ねにしていきたいなと心から思います。



さて、新しい時代を迎える前に、個人的に平成を振り返ったりしてみちゃったりして。


昭和の終わりに生まれた私にとって、これまでの人生の記憶のほとんどは平成で紡がれています。


そしてその大半がKinKi Kidsとの日々。


私がKinKiとともに歩んだ平成の日々。



金田一と銀狼で私はふたりそれぞれに出逢いました。

ブラウン管を通して、ですが。


(平成のうちにまさか「ブラウン管」という言葉が伝わらなくなる世の中になるとは思いもしなかったな。余談です。笑)


その後、ふたりがKinKi Kidsというグループだと知り、ドラマ主題歌なんかで彼らの音楽を知り、あっという間にとりこに。


「若葉のころ」で「FRIENDS」を聴いて、CD欲しい!っていう初めての感情が湧き出したり。

無知な小学生だったから、まだCDデビューしてないことすら知らなかったんですが。


「Myojo」というアイドル雑誌を買うようになったのもKinKiの影響。

やがてCDデビューして、初めて自分で買ったCDもKinKi Kids。


コンサートに行くためにファンクラブに入ったのもKinKiが初めて。

そして、コンサートというものを初体験させてくれたのももちろんKinKi Kids。

今まで写真や映像でしか見たことなかった人が目の前にいる。本物がそこにいる。テレビとそっくりそのまんまの本人がそこにいる……!

あの衝撃は多分一生忘れられないだろうな。

あのときの純粋な喜びが、今の今まで私をファンでいさせ続けてくれているのかもしれません。



ソロ関係でいえば、初めてライブハウスに行ったのは剛くんのおかげ。

ミュージカルを初めて見たのは光ちゃんのおかげ。


そう、平成を生きた私の数々の初体験は、その多くがKinKiによるものだったりします。

多分、ここに書ききれない初めてがもっともっとたくさんあったはず。



そして最も大切なのは、私が最初に知ったアイドル、アーティスト、俳優がKinKi Kidsだったということ。


最初に知ったふたりを、私はそのときからずっと好きで居続けている。

ファンであり続けている。


誰かを愛し続けられることの幸福を教えてくれたのは、間違いなくKinKiのふたり。

そのことを何よりも深く感謝しています



光ちゃん、剛くん。

ふたりとともに平成という時代を過ごせて本当に良かった。

ふたりのおかげで私にとっての平成を、たくさんの輝きがあふれる時代にすることができた。

たくさんの笑顔とたくさんの涙。それらすべてを平成時代の大切な思い出にして、次の時代へと足を踏み入れていきます。


願わくば、令和の時代もKinKiと一緒に駆け抜けられたらいいな。

光ちゃんと剛くんがありのままでキラキラ輝き続ける姿を、新しい時代でも目撃し続けられたらいいな。



令和も、KinKi Kidsとともに。

これからも一ファンとして真っ直ぐに応援して、愛していきます。


光ちゃん、剛くん、これからもよろしくお願いします!




☆Happy 40th Birthday Dear TSUYOSHI☆

親愛なる堂本剛さま


2019年4月10日


40歳のお誕生日おめでとうございます!!



あっという間に40歳。

なんだか不思議な気分です。


剛くんが20歳になったとき、「ハタチって大人だなぁ、すごいなぁ」って思ったことを今でもしっかり覚えています。

それからもう20年経ったなんて。驚きです。


その間、ずっとファンでいられて、変わらず剛くんのことを追いかけていられた私はきっと幸せ者です。


いろんな変化があって、試練もたくさんあって、でもその分楽しいこともたくさんあって。

どんなときも苦楽を共にして今日まで生きてこられたことが、一ファンとしてとても幸福なことだと思っています。



今、願うこと。


それは、剛くんが剛くんらしく、ありのままに人生を楽しんでくれたらいいなということ。


そのうちのほんの少しでも、共有させてもらえたら嬉しいなと思います。音楽とか芸術とかっていう形で。



新しい一年が、剛くんにとって素晴らしい日々となりますように。

そして、充実した40代となりますように。



この善き日に、祝福と祈りを込めて。



剛くん、お誕生日おめでとう。




☆Happy 40th Birthday Dear TSUYOSHI☆

親愛なる堂本剛さま


2019年4月10日


40歳のお誕生日おめでとうございます!!



あっという間に40歳。

なんだか不思議な気分です。


剛くんが20歳になったとき、「ハタチって大人だなぁ、すごいなぁ」って思ったことを今でもしっかり覚えています。

それからもう20年経ったなんて。驚きです。


その間、ずっとファンでいられて、変わらず剛くんのことを追いかけていられた私はきっと幸せ者です。


いろんな変化があって、試練もたくさんあって、でもその分楽しいこともたくさんあって。

どんなときも苦楽を共にして今日まで生きてこられたことが、一ファンとしてとても幸福なことだと思っています。



今、願うこと。


それは、剛くんが剛くんらしく、ありのままに人生を楽しんでくれたらいいなということ。


そのうちのほんの少しでも、共有させてもらえたら嬉しいなと思います。音楽とか芸術とかっていう形で。



新しい一年が、剛くんにとって素晴らしい日々となりますように。

そして、充実した40代となりますように。



この善き日に、祝福と祈りを込めて。



剛くん、お誕生日おめでとう。




祝☆千秋楽&1700回

親愛なる堂本光一座長


そしてSHOCKカンパニーのみなさま


本日帝劇公演千秋楽、誠におめでとうございます!



さらにSHOCKシリーズ通算1700回公演


本当に本当におめでとうございます!!



積み重ねた努力、研鑽、苦難の日々に敬意を表し、今日という日が素晴らしい一日となることを心より祈念しています。


どうか素敵な千秋楽となりますように!!




8年前。

奈良の地で見た剛くんのライブ「十人十色」。


剛くんはその中で「街」を歌ってくれた。



彼の出身地でその曲を生で聴くことは私の悲願だったから、とても感激した。


でも聴いているうちに、それだけじゃない感情がわき上がっていった。


歌詞が自分の「今」に重なる。


この街で生きていく覚悟を突きつけられ、その苦しさや切なさを実感して、気がつけばボロボロと泣いていた。


多分ライブであんなに泣いたのは、後にも先にもあのときだけだと思う。



剛くんが奈良を想いながら東京で生きているように、私も地元を想いながら関西の地で生きていく。


あのとき、その覚悟が決まった。


私はこの道を歩んでいく。

決して、愛を見失うことなく。

痛みを忘れることなく。



それから8年、いろいろあったけど、やっぱり私はこの街で生きている。


自ら望んだことなのか、そうなってしまったことなのか、今ではその区別はよく分からないけれど、でも私は確かにこの街で生きている。



今、さまざまな事情で、さまざまな場所で暮らす人たちがいることでしょう。中には不本意な状態の人も。


どうかみんなが、それぞれの生きる街で、愛を見失わずに生きることができますように。


痛みに負けず、強く生きていくことができますように。



2019年3月11日




「進化」の意味

今年も「Endless SHOCK」の季節がやってまいりました。

 

なんて、どこかの座長のようなことを書いちゃったりするけど、本当にそのとおり。

いや、もう半分過ぎましたけど、っていう的確なツッコミはなしでお願い。笑

 

もはやこの時期は、SHOCKの季節。

冬の厳しい寒さが公演を重ねるごとに少しずつ和らいで、千秋楽を迎えるころには春が来る。

 

そんなある種の恒例行事を、今年も体感できたことをとても幸せに思います。

 

 

先日、帝国劇場にて2019年の「Endless SHOCK」を観劇してきました。

 

いろいろ「進化」していると聞いてはいたけど、ここまでだったとは。

 

ただただ驚き、圧倒され、心と体の芯まで貫かれた衝撃がいまだに去らず。

 

 

ずるいよ、光ちゃん。

こんなに素晴らしい舞台を見せてくれるなんて。

もうずっと、あの日の衝撃が離れてくれない。

 

ずるいよ、光ちゃん。

もはや私はあなたの虜。ずっと前からそうだったけど、前にもまして虜。

 

そして私は、「Endless SHOCK」の虜。

 

うん、全然悪くない。むしろ光栄。名誉な人生だ。

 

 

▼▼ 以下、ネタバレ書きます。ご注意を。 ▼▼

 

 

 

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開幕、明日の未来へ

親愛なる堂本光一さま


そしてSHOCKカンパニーのみなさま


2019年の「Endless SHOCK」

本日初日おめでとうございます!!



さぁ、また新しい歴史が綴られるのですね。


その足跡の一つ一つが輝かしいものとなりますように。



でもひとつ残念なこともあります。


ふぉ〜ゆ〜越岡くんの怪我、驚きました。とても心が痛みます。


今は決して焦らず怪我をしっかり完治させて、万全の状態でステージに立てる日を迎えてほしいなと切に願います。

多分、光ちゃんもそう思ってるはず。

SHOCKのコッシーが見られる日がまた来ることを、心から楽しみにしています。


そして登場したスーパーマン、ザキさん!!!


いや、マツ、これはマジでスーパーマンですよ。

これを乗り切ったらマツの評価はうなぎ登りだと思う。

ただでさえ十分潜在能力高いのに、こんなピンチヒッターまで務められるってなったら、引く手あまたになっちゃうよー!マツが覚醒するーー!!笑


マツの登板がずいぶん早いタイミングになってしまいましたが、無事に務め上げてくれることを期待しています。


いやでも、ふぉ〜ゆ〜の絆と実力はピカイチですね。

あらためて感じさせてくれました。



あらためて、光ちゃんはじめカンパニーみんなが元気に千秋楽まで走り抜けてくれることを心から祈っています。



今回の帝劇公演は私、一回だけ観劇できることになったので、その貴重な一回に全てを込めて見届けてくるつもりです。


あぁ、今から楽しみ!!!



光ちゃん、心身ともに大変な日々がまた始まりますが、光ちゃん自身が舞台に立つ毎日を楽しんでくださ

いね。


大好きな場所で輝くあなたの姿が見られることを、ファンは一番楽しみにしています。


どうか充実した日々となりますように。



1700回達成のその日に向かって、舞台の成功を心よりお祈りしています☆




最近のあるある

最近の私的あるある。


・剛くんの今日のことわざを見そびれる

・剛くんの今日のことわざを見たかどうか忘れる

・剛くんの今日のことわざをどこまで見たか忘れる


読んだらチェック入るシステム欲しい。




きみの優しさ

なんだか最近、光ちゃんの優しさが半端ないって思ってしまうんだけど、私だけかな?


ふとしたときに綴る言葉が優しさに満ちていて、大切な人たちへの愛にあふれていて、なんでこの人はこんなにも男らしくかっこいいのだろうと、何度も何度も惚れ直してしまいます。


このままでは好きの度合いがどこまで高まってしまうのか分かりません。光ちゃん、なんとかしてください。笑



カウコンへのサプライズ出演、ある程度は予想していました。


っていうか、タキツバのラストステージ、先輩として思うところはたくさんあるだろうし、できることなら立ち会って見送ってあげたいと思うだろうなって。それは剛くんも同じ。だから、KinKiとしては出れないだろうけど、どうするんだろう?って気になっていました。


KinKiファン的な私個人の思いとしては、光ちゃん一人で歌ったりするのはちょっと寂しいから、そういう光景はあんまり見たくないかなぁっていう気持ちは正直ありました。でも、タキツバを見送ってあげてほしいという気持ちもあったりして……。


だから多分、ああいう形にしたんだろうなって思ったし、光ちゃんが考え抜いてああいうふうに決めたっていうことはすごくよく分かった。光ちゃんの周りにいる人たち一人一人のことをきちんと想って決めた形。それがひしひしと伝わってきました。


だって背中に剛くん背負ってくるんだもん。

笑うと同時に、思わずグッときてしまったよね……。


タキツバはKinKiと同じデュオ。だから彼らの“二人組”としての気持ちを一番分かってあげられるのはKinKiだったんだと思う。光ちゃんが剛くんの想いと一緒にタキツバを送り出してくれて良かったなってすごく思います。あの場にはいなかったけど、きっと剛くんも光ちゃんと同じ思いで二人を送り出しただろうし、ああいうふうに自分の気持ちも背負ってくれた光ちゃんに感謝してるんじゃないかな。


うん、きっと。そう信じてるよ。



周りをしっかり見て、自分の大切な人たちに自然な愛を届ける優しさが、光ちゃんには満ち溢れている。


普段はぶっきらぼうで口下手だけど、愛情をしっかり態度で示してくれる人。


その姿がもう、ハンサム以外の何ものでもないよね。


なんでそんなにも男前なの!?って言いたくなるくらい、とにかくかっこいい。見た目はもちろん、内面もとにかくかっこいい。本当に素敵な人だと思います。


40歳になって、ますます魅力が増してしまうのかな。


困ったな、ますます離れられなくなってしまう。


きっとこんなこと書いたら、「こいつ、俺の手のひらで転がってくれてる」って意地悪な顔で笑うのでしょう。


うん、もうそれでいい。

光ちゃんが男前でいてくれるなら、いくらでも転がされてやる!笑



あ、それは剛くんも一緒だからね。

コロコロ転がるから、剛くんらしく男前でいてね。



2019年、今年はどんな形でfutariに会えるかな。


どんな形でもいいから、futariが一緒にとびきりの笑顔で笑ってくれる、そんな場所に居合わせることができたらいいなと、心から願っています。




Happy 40th Birthday Dear KOICHI

10年前、大阪で、初めての単独カウントダウンコンサート。


30本の花束を抱き締めて歌うあなたの姿を鮮明に覚えています。


照れくさそうで嬉しげな笑顔を見て、こちらまで幸せな気持ちでした。


30代。大人だなぁ、って思ったりもして。



あれから10年。


いろんなことを乗り越えて、今があるのだと思います。


それはいいことばかりではなく、大変なことの方が多かったかもしれない。


それでも一つ一つ努力を積み重ねてきたからこそ、今日まで輝きの中心にいられるのだと思います。



光ちゃんは努力の人。


たゆまぬ努力の成果が彼をここまで導いてきたんですよね。


その素晴らしい努力の数々を心から尊敬します。


これからも光ちゃんが光ちゃんらしく、己の道を突き進めることを願い、応援します。



親愛なる堂本光一さま。


40歳のお誕生日おめでとうございます!


今年は直接おめでとうを言えないけど、その分心の底から祝福の歓声を送りますね!!


新しい一年が素晴らしい年となりますように。



みなさまもよい年となりますように☆