きみの優しさ

なんだか最近、光ちゃんの優しさが半端ないって思ってしまうんだけど、私だけかな?


ふとしたときに綴る言葉が優しさに満ちていて、大切な人たちへの愛にあふれていて、なんでこの人はこんなにも男らしくかっこいいのだろうと、何度も何度も惚れ直してしまいます。


このままでは好きの度合いがどこまで高まってしまうのか分かりません。光ちゃん、なんとかしてください。笑



カウコンへのサプライズ出演、ある程度は予想していました。


っていうか、タキツバのラストステージ、先輩として思うところはたくさんあるだろうし、できることなら立ち会って見送ってあげたいと思うだろうなって。それは剛くんも同じ。だから、KinKiとしては出れないだろうけど、どうするんだろう?って気になっていました。


KinKiファン的な私個人の思いとしては、光ちゃん一人で歌ったりするのはちょっと寂しいから、そういう光景はあんまり見たくないかなぁっていう気持ちは正直ありました。でも、タキツバを見送ってあげてほしいという気持ちもあったりして……。


だから多分、ああいう形にしたんだろうなって思ったし、光ちゃんが考え抜いてああいうふうに決めたっていうことはすごくよく分かった。光ちゃんの周りにいる人たち一人一人のことをきちんと想って決めた形。それがひしひしと伝わってきました。


だって背中に剛くん背負ってくるんだもん。

笑うと同時に、思わずグッときてしまったよね……。


タキツバはKinKiと同じデュオ。だから彼らの“二人組”としての気持ちを一番分かってあげられるのはKinKiだったんだと思う。光ちゃんが剛くんの想いと一緒にタキツバを送り出してくれて良かったなってすごく思います。あの場にはいなかったけど、きっと剛くんも光ちゃんと同じ思いで二人を送り出しただろうし、ああいうふうに自分の気持ちも背負ってくれた光ちゃんに感謝してるんじゃないかな。


うん、きっと。そう信じてるよ。



周りをしっかり見て、自分の大切な人たちに自然な愛を届ける優しさが、光ちゃんには満ち溢れている。


普段はぶっきらぼうで口下手だけど、愛情をしっかり態度で示してくれる人。


その姿がもう、ハンサム以外の何ものでもないよね。


なんでそんなにも男前なの!?って言いたくなるくらい、とにかくかっこいい。見た目はもちろん、内面もとにかくかっこいい。本当に素敵な人だと思います。


40歳になって、ますます魅力が増してしまうのかな。


困ったな、ますます離れられなくなってしまう。


きっとこんなこと書いたら、「こいつ、俺の手のひらで転がってくれてる」って意地悪な顔で笑うのでしょう。


うん、もうそれでいい。

光ちゃんが男前でいてくれるなら、いくらでも転がされてやる!笑



あ、それは剛くんも一緒だからね。

コロコロ転がるから、剛くんらしく男前でいてね。



2019年、今年はどんな形でfutariに会えるかな。


どんな形でもいいから、futariが一緒にとびきりの笑顔で笑ってくれる、そんな場所に居合わせることができたらいいなと、心から願っています。




Happy 40th Birthday Dear KOICHI

10年前、大阪で、初めての単独カウントダウンコンサート。


30本の花束を抱き締めて歌うあなたの姿を鮮明に覚えています。


照れくさそうで嬉しげな笑顔を見て、こちらまで幸せな気持ちでした。


30代。大人だなぁ、って思ったりもして。



あれから10年。


いろんなことを乗り越えて、今があるのだと思います。


それはいいことばかりではなく、大変なことの方が多かったかもしれない。


それでも一つ一つ努力を積み重ねてきたからこそ、今日まで輝きの中心にいられるのだと思います。



光ちゃんは努力の人。


たゆまぬ努力の成果が彼をここまで導いてきたんですよね。


その素晴らしい努力の数々を心から尊敬します。


これからも光ちゃんが光ちゃんらしく、己の道を突き進めることを願い、応援します。



親愛なる堂本光一さま。


40歳のお誕生日おめでとうございます!


今年は直接おめでとうを言えないけど、その分心の底から祝福の歓声を送りますね!!


新しい一年が素晴らしい年となりますように。



みなさまもよい年となりますように☆






年末のご挨拶

今年一年、ほとんど更新できず申し訳ありませんでした。


にもかかわらず、読んでくださっていたみなさまには感謝しかありません。本当にありがとうございます。


来年はもうちょっと更新できるように頑張ります。

変わらずご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。



2019年が善き年となりますように。


剛くんと光ちゃんの笑顔がたくさん見られる一年になりますように。


ふたりの周りに、ふたりと一緒にたくさんの笑顔が咲きますように。


KinKi Kidsに関わる全ての人が幸せな一年となりますように。


心からの想いを込めて。


さぁ、新しい年へ!




やっぱり結局、誤魔化しはきかない

いつにもまして年末感のない今年。


なぜだ?と考えてみるも

答えなんてすぐ浮かんできちゃうよね。



冬コンがないからだ。



今までどんなことも頑張れていたのは


年末年始にふたりに会えるっていう輝きがあったから。


そしてふたりがつなげてくれた

大切な人たちに会える時間があったから。


冬のイルミネーションのキラキラは

KinKiコンのまばゆさといつも重なっていた。


寒いのは苦手だけど

冬が嫌いになれなかったのは


KinKiに会える季節だからだ。



その輝きがぽっかり抜け落ちて


嫌なことばかりが押し寄せてきて

我慢に我慢を重ねてばっかりで


光なんてかけらも見えない。



あぁ、なんでこんなに耐えてばかりなの。


私だけじゃない。


ふたりも、たくさんのファンたちも。


みんなみんな、冬の冷たさに耐えながら

隠しきれない寂しさを抱えながら

一生懸命生きてるんだよね。


いつかまた会える。一緒に笑える。


そんな微かな希望を忘れないために。



別に平気だよ、なんて誤魔化したって

嘘はすぐに露呈する。


寂しいよ。

悲しいよ。

会いたいよ。


でも、今は我慢。


みんな頑張ってる。


剛くんも光ちゃんも、みんなみんな。


だから私も頑張らなきゃ。


支えがなくとも、自分の足で踏ん張って

生きていかなきゃ。



再びKinKi Kidsに会える未来に向かって。



あぁ、つらいなぁ。


会いたい、会いたい、会えない。


あぁ、つらいね。


会いたい、会いたい、会えない。


聴いて、耐えるよ。(オチそこ。笑)

祝☆「会いたい、会いたい、会えない。」リリース

本日2018年12月19日


KinKi Kids 40th Single


「会いたい、会いたい、会えない。」


リリースおめでとうございます!!


( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆



私も昨日フラゲできました!



まだ数回しか聴いてないけど、どれもこれも良曲すぎるよーーー!!


なんていうか、KinKi Kidsだなぁって思う。

抽象的ですが、そんなふうに思ったのが第一印象でした。


分かってくれる人がいたら嬉しい。笑


声の融け合い方、音の鳴り方、とかなのかな。


futariだけじゃなくて、ミュージシャンやアーティストの方々、スタッフの皆さんなどなど、関わる全ての人たちがKinKi Kidsのことを本当に大事に考えて、作品づくりに臨んでくれたんだろうということはハッキリ分かります。


その気持ちに心から感謝です。


んで、ふと、ライブで聴きたいなぁ……って思ってしまい、あぁ、会いたい会いたい会えない……って思うところまでがこのシングルの聴き方かしらね。笑


でもね、今じゃなくてもいつか、今回新たに生まれた楽曲たちも、KinKiのステージで聴ける日がくるといいね。

いや、必ずくるよね。それまでおとなしくいい子にして待ってるから、時間かかってもいいから、帰ってきてね。


この冬は、このシングルと一緒にKinKi Kidsを思いながら過ごします。



あ、そうそう、あとこれもゲット!



人生で初めて、映画館に2回見に行っちゃったから!

2回目は福音声目的ではあったけど。笑


剛高杉の出番はほんの一瞬ですが、ごめん、そんなことはどうでもいいくらい全部良かった!!!


土方、沖田、近藤の真選組の面々がとにかくかっこよすぎて!(///ω///)


銀魂3の実現を願いつつ、年末年始のお供として楽しませていただきま〜す♪



会いたい、会いたい、会えない。でも

11月ももう後半。

すっかり冬の気配を感じるようになりました。


いつもだったら日に日にワクワクが増していく季節だけど、今年は……。



先日、某グループのファンの子たちがコンサートに向かっている姿を街中で見かけて、あの独特の高揚を肌で感じて胸が高鳴った一方、

自分が一番望んでいる場所に、今は向かうことができない、逢いに行くことができないんだなぁと思ってしまって、ものすごく胸がぎゅーってなって、切なくなってしまいました。


うん、しょうがない。今はね。



きっと、みーんな、同じことを考えている。

同じ切なさを抱えて日々をどうにか乗り切っている。


離れているけど、みんなは独りぼっちじゃない。


そう思えば、少し勇気も湧いてきたりして。


まぁ、KinKiファンは昔から、

キミは泣いてー、ツヨくーなる♪♪

的な育て方されてますから。笑


多分これを機に、さらに強くなれるよ。

慈愛に満ちた母性の海で、futariを包んであげられるよ。


だがら、今は我慢。



がんばろ。futariのために。


だって一番つらく悲しい想いをしているのは、futari自身だからね。


ファンがくよくよなんてしていられないよね。



会いたい、会いたい、会えない。


今は。


でも、きっといつか。


笑顔で再会できるその日まで。



ずっと、ずーーーっと、待ってるからね。



とりあえず、新曲や堂兄やFNS歌謡祭などなどを、

それはもう、心の底の底の奥底の、

一番深くて核心部分で、

最も愛のあふれる場所から、

楽しみに楽しみに、とてつもなく楽しみに待っております!!



結局、ワクワクしてるわ。笑




祝☆「ナイツ・テイル」大千秋楽

親愛なる堂本光一さま


そして井上芳雄さんはじめ、「ナイツ・テイル ー騎士物語ー」カンパニーの皆々様


本日大千秋楽公演おめでとうございます!!



日本の演劇界において今年一番の話題作と言っても過言ではないと思われる本作。


大阪では台風による公演中止、振り替えという不測の事態もありましたが、無事に今日という日を迎えられたことを私も一ファンとして大変嬉しく思います。



私は帝劇公演は観に行けませんでしたが、幸運にも梅芸で観劇の機会をいただき、「騎士物語」の世界を思う存分堪能させていただきました!


もう、とにかく感動の連続!


素晴らしい役者さん揃いなので、光ちゃんのこと抜きにしても(言い方酷い。笑)たくさんの人にオススメしたいミュージカルでした。


終演後、拍手をやめるのが惜しいと思うくらい!!

言葉にならない「感動をありがとう」という気持ちをカンパニーの皆さんになんとか伝えるために、ずっとずっと拍手を送っていたい、そんなふうに思ってしまう舞台でした。



感想はまたあらためて書かせてください。


書きたいことたくさんある!


そして、ぜひ再演を!!何卒再演を!!


そのためにも、ナイツテイル愛をしたためます。

いや、私が愛を綴ったところで東宝は動かせませんが、でも綴ります。綴らせてください。笑



どうか最後の最後まで、劇場内に笑顔が溢れる素晴らしい作品でありますように。



あぁ、エミーリアの麗しいお姿と歌声が頭から離れない。(///∇///)笑




ケリー、再び。


再び動き出したエンドリケリーの時間。



END RE CHERI



帰って来たケリーは


あの頃と変わらず


でもなにかが確実に変わって


とてもとても力強い光を放っていた。



今まで過ごしてきた時間すべて


一秒たりとも無駄じゃない。


喜怒哀楽すべて、無駄じゃない。



ありがとう。


ありがとう。


ありがとう。



何度でも言いたい。


あなたにこの想いのはしっこでも届くなら


何度でも言う。



ありがとう。


帰ってきてくれて、ありがとう。


私たちの前に戻ってきてくれて、ありがとう。



ちゃんとあなたでいてくれて、ありがとう。



うん、もう、めっちゃ感動したライブだった。

想いが溢れすぎて、うまく言葉にできない。

それくらい、すごいライブだった。


楽しかったです。

素晴らしい時間を与えてくれて、

本当にありがとう。剛くん。



「HYBRID FUNK」RELEASE!

ENDRECHERI「HYBRID FUNK」


本日発売!!



昨日、フラゲできました♪



開封前に、うちにいらっしゃるSankaku様に奉納の義。




1曲目の『END RE CHERI』であのメロディーとリズムが聴こえてきたとき、グッときた。


胸が熱くなった。感動。


これからじっくり堪能します。



Happy 39th Birthday Dear TSUYOSHI

親愛なる堂本剛さま


39歳のお誕生日おめでとうございます!


今年も今日という日をお祝いできること、とても幸せに思います。



38歳の一年はいろんなことがありましたね。


剛くんにとってはつらく厳しい日々だっただろうと思います。あなたを愛する者たちにとっても、決して明るい日々ではありませんでした。


でも、そんななかでも、ありのままを受け止め、受け入れ、前向きに進もうとするあなたの姿は、たくさんの人たちの光になってくれたと思います。


誰よりも困難な状況にある剛くん自身が、周りの人たちを温かく照らしてくれる。道を指し示してくれる。


剛くん、あなたはその名のとおり、本当に剛い人です。


ただ強いだけじゃない。

しなやかに優しく、ふんわり温かい。

その全てを生み出すあなたの心が、とても剛いのだと思います。

私は、そんなあなたが大好きです。


いつもたくさんの愛を、本当にありがとう。



先日のCDTV生放送。


年末には「できない」と言っていた「ギターを弾きながら歌う」というチャレンジを、見事にやりきって素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。


できなかったことが、できる。

その大きな進歩がとての嬉しかったです。


少しずつだけど、良くはなっているのかな。

でもそれ以上に、やり遂げようと頑張った剛くんの努力があのステージを生み出したんですよね。


勇気と努力を見せてくれて、本当にありがとう。



39歳の一年は、去年よりたくさん笑える日々となりますように。


もちろん、心からの笑みを。


信頼できる大切な人たちとともに。



あなたの幸せを心から願っています。